C3の性能は、心地よく、細部についても豊かさを感じさせる、3次元音響対応機器です。
C1の性能には余裕があり、従って控えめな外観そしてサイズを感じさせません。
C6LCRセンターチャンネルは、サラウンドシステムの中心的な存在であり、また他のシステムの構成機器としても使用できます。
これらのサテライト機器は賞を受けたKHT3005SEホームシアターシステムの技術を取り入れ、すばらしいサウンドを与えてくれます。また、音楽鑑賞用として二つ一組で使用できます。
HTC3001SEスピーカは、同じく賞を受けたKHT3005SEシステムと同様の技術を採用し、個性的にデザインされたセンタースピーカです。